覚えるのが大変な歴史年号を、ゴロ合わせで覚えていきましょう!

1925年 : 普通選挙法

これまでは一定の額を納税していないと、選挙で投票する権利がありませんでした。このことを改善するために1925年、財産・納税額・身分などを選挙の要件としないで、平等に投票権が与えられることを原則としました。これを普通選挙法といいます。
この法律により、納税額によらず「満25歳以上のすべての男子」に選挙権が与えられました。一方で、女性には選挙権は与えられませんでした。(女性に選挙権が与えられたのは1945年。)

       1 9  25

選挙に行(、 25歳以上の男子たち!

無料体験授業ご予約は
06−6170−7555

[このページの先頭へ]