覚えるのが大変な歴史年号を、ゴロ合わせで覚えていきましょう!

538年 : 百済から仏教が伝わる

仏教とは、インドの釈迦(シャカ)がおこした宗教で、世界3大宗教の1つです。
仏教を信仰している代表的な国は、タイ・スリランカ・ミャンマー・カンボジア・日本などです。

その仏教が日本に伝ったとされるのは、538年です。
朝鮮半島を経由して、百済(くだら)という国から伝わりました。この後、663年に起きる「白村江の戦い」では、日本が百済を助けるのです。

※百済(くだら):朝鮮の古代の国。「くだら」「ひゃくさい」「ぺクチェ」とも呼ぶ。

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百済(くだら)から伝わる仏教に ゴ ミ はない。

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