覚えるのが大変な歴史年号を、ゴロ合わせで覚えていきましょう!

1575年 : 長篠の戦い

1575年織田信長(おだのぶなが)徳川家康(とくがわいえやす)の連合軍と、武田勝頼(たけだかつより)が三河国(みかわのくに)にある長篠城(ながしのじょう)周辺で争った。この戦いを「長篠の戦い」という。

※ 武田勝頼 : 武田信玄(たけだしんげん)の息子
※ 三河国 : 現在の愛知県

織田・徳川の連合軍は鉄砲を3000丁も用意し、三段撃ちを実行した。この戦法によって、当時最強と呼ばれた武田の騎馬隊は敗北することとなった。

     1 5      7 5         
以後(いご)、名残(なごり)おしい「長篠の戦い」

無料体験授業ご予約は
06−6170−7555

[このページの先頭へ]