小学生・中学生によくある勉強の悩みを、代表・立田が解決します。

なぜ紙に書くことをオススメするか?

「あなたの欲しい結果は何ですか?」「数学の途中計算」「あなたの計画 」etc.…。
私、立田はたびたび皆さんに紙に書くことを伝えていますね。
「成果を上げる人」と「成果が上がらない人」は必ず存在します。
私は多くの人、そして書物から科学的な裏づけもしながら「両者の違い」を突き止めました。
その差とは「脳の可能性をどれほど引き出しているか」「脳の特質を理解して使いこなしているか」です。特別な才能や、1分1秒を争う努力の問題ではありません。

適切な脳の使い方ができて、余裕をもって取り組む。
これが大切ですが、実は単純なことです。
「あなたが考えていることを、全て紙に書き出す(アウトプットする)」

人間の脳の仕組みを説明します。
人間のアイデアやイメージは積み重ね式では出てこない。
あるアイデアが頭に浮かんだとき、その前に浮かんだアイデアは上書きされて消えてしまっている。 今まで連続で考えたアイデアが、最初のころから積み重ねで全て残っているということは決してないのです。

数学の計算で説明しましょう。複雑な計算で、同時に考えなければならないことが3つあったとします。 人間の脳は1つ1つしか処理できないため、同時には考えられません。
なので、1つ1つ途中式に書き残すことにより、脳を正しく適切に使うことをオススメしています。 紙に書き残すことによって、自分の考えがクリアになり正解にたどり着く。
つまり、成果が上がるということです。

代表・立田の「眼」

紙に書き出して、あなたの脳の中にある数多くの考えをスッキリ整理する。 これが成果を上げる奥義の1つです。

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