小学生・中学生によくある勉強の悩みを、塾長・立田が解決します。

英語 時制の考え方

中学1年生の英語で最後に学習するのが「過去形」です。今回は、英語の時間に関する考え方を紹介します。中3や高校生になってからも非常に重要な概念ですので、頭に入れておいてください。

日本語では、現在のことを「〜する」 過去を「〜した」 未来を「〜するだろう」という言葉で表します。このように、現在・過去・未来といった時間の流れで言葉が変化することを時制(じせい)と呼びます。英語には時制の種類がたくさんあり、ここで中1〜高2で学習する時制を列挙してみます。

時制

今回は時制の一覧を紹介しましたが、次回で中1で学習する「過去形」に絞って丁寧に解説していきます。

代表・立田の「眼」

時間の流れによって動詞が変化することを 「時制」といい、
中学・高校英語の中でも特に 重要な分野なのです。

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